2016年06月30日

めも)【日】アベノミクスのお陰でない有効求人倍率が上昇する本当の理由 中原 圭介 2016年6月25日


 アベノミクスとは無関係に、「生産年齢人口の急激な減少を背景に、2012年以降は失業率が徐々に低下し、有効求人倍率が上昇するのは、初めからわかっていた」と解説する東洋経済記事から、その背景事実部分を抜いておく。
《摘要》
1。日本の総人口
 2008年の1億2808万人をピークに少しずつ減少し2014年10月1日現在1億2711万人(▼91万人)。
 2013年に21.7万人減(0.17%減)
 2014年に21.5万人減(0.17%減)
 2015年に27万人減(0.21%減)
2。生産年齢人口(15〜64歳)7708万人(▼310万人)
 2013年に117万人減(1.5%減)
 2014年に116万人減(1.5%減)
 2015年に77万人減(1.0%減)
3。完全失業率推移(総務省統計局)
 2013年 4.0%
 2014年 3.6%
 2015年 3.4%(止め)
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【泰】軍政副頭首:タイ国に言論の自由は不要 Prachatai  29/06/2016


 死んでも治らないだろう、おXX。これだけ露骨に発言すれば、いかに従順な国民でも現体制の本質が分かるだろう。「真の民主主義者」には困ったもんだ。まあ、後のために表記を証拠として保存しておこう。
《骨子》
1。軍政副頭首曰く。今は表現の自由を要求するのに適切な時でない、国が今「移行期間」にあるからだ。加えて反軍政活動家の逮捕は人権侵害でない。

2。2016年6月29日の水曜日、将軍プラウィット・ウオンスワン、軍政の副頭首がメディアに、こん日表現の自由はタイ国に必要でない、国が所謂「移行期間」にあるからだ、と告げた。加えて、軍政は決して8月の国民投票議論を弾圧しないが、すべては軍政提供の経路で行なわなけれならない。マティチョン・オンラインが報じた。

3。「今は移行期間だ。憲法草案が批准された後に自由について語る一纏めの時間があるだろう。我々は今平和と秩序の必要の中にある。だから2度と私に質問するな。何人かが法律違反すれば、私が彼ら全員を捕まえるだろう」とプラウィットが言った。

4。新民主主義運動(NDM)の学生活動家7人が逮捕され、後に8月の憲法草案国民投票でNO投票しようとのキャンペーンの廉で先週拘束された後、学生活動家、学者、労働組合それに人権組織を含む多くの部門が軍政に対し活動家に対する訴訟の取り下げを要請し、逮捕が明白に人権違反だと言って、もっと自由で公平な政治環境を依頼した。

5。同問題への回答でプラウィットは、逮捕が人権違反だと考えられない、第一に活動家らが法律違反した、加えて軍政が彼らを逮捕しなければ、法律を持つ意味がないからだ、と述べた。マティチョン・オンラインの報道だ。

6。「そういう風に考えるな。私は学生活動家を逮捕していない、逮捕したのは法律違反者だった。法律があり、私は法に従って万事を行う」とプラウィットは言った。(止め)
***
 最後の6の行は軍政得意のオーウエル流ニュー・スピークだろう。

 もう分かりきったことなので繰り返さないが、実に不愉快な連中であることか。
posted by 三間堀 at 12:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【仏・英】ショックを受けるフランス:英国EU残留を望んでいたフランス、英仏関係はどうなるのか JBP 2016.6.27


 ル・ペン発言はさておいても、「EU諸国の中で特に衝撃を受けているのがフランスだ。今後、英国とフランスの関係は厳しく緊張感のあるものになっていくかもしれない」と筆者は言い、「英仏百年戦争」(1334〜1453年)は現在も続いていると言っても過言ではないとさえ。表記をつまみ食いしておく。
《摘要》
「EUから離脱しても拠出金を払え」とフランス
1。英国の国民投票の直前に、フランスのマクロン仏経済・産業・デジタル相は仏主要紙「ルモンド」(6月18日付け)との会見で、英国がEUから離脱しようが残留しようが英仏関係は厳しくなるとの見方を示していた。

2。EU離脱派」が離脱を求める理由の1つとして挙げていたのが、「英国は高額な拠出金を払っているのに、相応の見返りを得られていない」ことだ。

3。だが、フランスのオランド政権は、英国はEUを離脱してもこれまでと同様に拠出金を払うべきだという考えだった。非EU加盟国のノルウェーやスイスは、EU市場と取引する際に拠出金を支払っている。

百年戦争は今も続いている?
4。両国は互いに対抗心があり、ジャンヌ・ダルクが「救国の乙女」として活躍した「英仏百年戦争」(1334〜1453年)は現在も続いていると言っても過言ではない。

5。特にEU内の農産物の価格統制や保護・補償を基本政策とする「共通農業政策」(CAP)を巡って、英国は「フランスが恩恵を受けすぎている」と批判してきた。... 2005年以降は44%まで減少しているが、「フランスは拠出金より受け取る補助金の方が多く、CAPを最大限に利用している」というのが英国の指摘である。

6。英仏海峡トンネル:フランスが「ナポレオン時代からの200年来の夢が実現した」と官民一体で祝賀ムードだったのに対し、英国は「(フランスから)ネズミが押し寄せてくる」「ニンニクの匂いが漂ってくる(仏料理はニンニクを多用しないが)」と拒否反応を示すムードだった。

英国を頼りにし、EU残留を望んでいたフランス
7。かつては第1次、第2次世界大戦で、英仏は同盟国として共にドイツと戦った。

8。中・東欧の10カ国が加盟(2004年)してから比重がドイツに大きく傾いているEU内で、フランスがいざという時に頼りにするのは英国だったのである。

「我々はヨーロッパ大陸に属さない」
9。英国のウィンストン・チャーチル元首相は第2次世界大戦中の1940年に、英仏による共同政府と共同軍隊の創設を提案したことがある(同年6月にナチスがフランスを占領したことで、この考えは頓挫した)。

10。チャーチルは第2次世界大戦終了後の1946年にも、スイス・チューリヒでの歴史的演説で「ヨーロッパ合衆国」の創設を提案した。

11。亡命先のロンドンでレジスタンス(対独運動)を指揮していたドゴール将軍と交わした会話(1944年)でも、「もし英国がヨーロッパと我々の大海原とのどちらかの選択を強いられたなら、大海原を取る」と言明した。(止め)
***
 ちなみにワシントンポスト紙の挙げたEU離脱を問う国民投票を行う可能性がある6カ国は、スウェーデン、デンマーク、ギリシャ、オランダ、ハンガリー、フランスだ。
posted by 三間堀 at 09:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【日】黒田の嵌った罠:日銀に次の手なし、その理由 Tyler Durden Jun 28, 2016


 未だ一層の金融緩和だ財政出動だと言い続けている亡者がいるので、もう疾っくに詰んでいる黒田日銀のことを時折思い出して貰わねばならぬようだ(表記)。
《骨子》
1。今朝方早く特記したように、当座の日本の債券利回りが通時的な新記録の低さへと躓き、その動きが最長の満期40年もの債券でさえマイナス金利の途次、0.1%未満にまで運んだ。
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2。もっと多くの日銀緩和ーリスク資産の当座高騰触媒の一つー期待と合した、概して全球的なBrexit後変動可能性へのリスク回避膝折れ反応として点火されたその動きが、予見し得る将来の間、さらなる日銀の介入や緩和に何であれ効果的に蓋をした。

3。以下は、ブルームバーグのダニエル・クルーガーの理由説明だ。

4。Brexit投票が、1年超に亘りインフレが優に1%未満だった国の余分な欲せざるデフレ長引きを投げ捨て、円をドルあたり100に向かって押した。報じられるところ、日銀が本日政府と会合を持つだろうけれども、政策選択肢の乏しいメニューで単にもっと難しくなっただけの状況に対処するだろう。もっと多くの資産購入と金利低下が出来るが、インフレガスの切れている世界経済を変更できない。

5。Brexitによって今や日銀政策が目立つのは殆ど不可能だ。UK国民投票がFEDの金利引き上げを卓から外しただけでなく、イングランド銀行を緩和選択肢を持って卓に引き込んだ。

6。状況は同国の(租税)回避地地位によって一層悪くなってきた。財務省証券は今年5.8%上昇してきた、一方日本国債は顕微鏡的な金利支払いに拘らず7%上昇だ。そして通貨が今年対ドルで18%上昇した。

7。40年もの国債利回りが0.1%未満で対ドル約103(円)だ。円は確固として日本の輸出者が被害を受け分析家の息巻く水準を超えてある。同国は全体の利回り曲線をゼロより下に押すもっとずっと悪いニュース即資金的緩和を取りはしまい。バークレーは来年円が83に達する可能性ありと予測する。

8。Brexitが依然齎すかもしれない潜在的な大混乱を考慮せよ、即ちUK景気後退、追加的EU離脱投票、混乱に加わる長引く貿易交渉のことだ。

9。市場は1月に黒田東彦のマイナス金利を強制した。今度ばかりは彼がもっと効果的な強壮剤をもって登場するのを想像するのは難しい。(止め)
***
 閉鎖経済ならともあれ、グローバル化した世界経済・金融のなかで、政府が市場を操作できよう筈がない。円高対策に為替介入をしたところで一時的にはとまれ、効果はない。マスコミの無定見・無見識な型通りの相場解説なぞ読む必要がない。
posted by 三間堀 at 08:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

グラフ)円ドル5年推移 


 安倍晋三が内閣総理大臣になったのは2012年12月、黒田バズーカの号砲始まりは翌年4月。アベノミクスで円安になったように見えるが、昨年7月以降変調し今年に入ってからは円高基調が続く。
円ドル5年.tiff

 QQEは続いている、何故円高に転じ、円高が続いているのか。これまでの円安は偶然の賜物、棚ぼたにすぎないのでないか。
posted by 三間堀 at 16:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【英】Brexit後。ブリテンは依然ナショナリズムと全球的指導力に引き裂かれたまま Harold Evans卿 Jun 25, 2016


 筆者はThe Sunday Times、The Timesの編集者を務めた後、現在Reutersの自由編集者、Sirの称号を持つ。表記をつまみ食い。
《摘要》
1。午前7:30、さほど輝かしくないBrexitの朝、投票所Populus(ハコヤナギ)にはヨーロッパとの同盟持続に賛成票を投じる計画のブリテン人の55%がいたー離脱者と予測された者より10%多かった。YouGovはヨーロッパの幅を4%と予言した。賭け市場は残留派のどんちゃん騒ぎだった。

2。人は離脱者の長寿にして幸福な人生を祈るーだが彼らは自分の選んだ相対的に停滞の未来から大半が逃げるだろう。65歳超のざっと75%が離脱に投票した、一方25歳未満の類似した数字がヨーロッパ残留に投票した。より若いブリテン人が将来の荷物を背負うのなら、年寄りはより良い過去と覚えているものの荷物を運ぶ。

3。ブリテンは1993年の時よりも文化的により豊かで、もっと面白く革新的な国だ。だがそれは気がつく通り別のブリテンだ。外国生まれの人口が380万人増加して830万人になったが、均等に配分されていない。移民たちが国家保険業務の遅れや学校、病院及び住宅への圧力で非難される。1つの馬鹿げた残留議論は離脱の勝利が住宅価格下落につながるだろうだった。[太字強調は私]

4。残留議論は大蔵大臣ジョージ・オズボーン、IMF及びイングランド銀行による分析に遥かにより良好な立論を持った。だがそれは感情の上には軽かった。残留は、ロンドンからの休暇ほど有難くない、認識を超えた故郷共同体の変化を見て北部の年長者がどれ程深く憤慨していたかを悟ることのないブルーカラー労働者に負けた。

5。ブリテンはいつだって、愛国的ナショナリズムと世界指導者たらんとするその欲望、絶滅した帝国の繁殖との間で衝突してきた。私は一連のヨーロッパ的苦しみを生き抜いた。1981年The Timesの編集者だった時、マーガレット・サッチャーがフランス大統領フランソア・ミッテランに敬意を表するダウニング街での小さな晩餐に私を招いた。イギリス海峡(或いはフランス人なら言うかもしれないLa Manche<ラ・マンシュ>袖)の下にトンネルを建設する着想は1802年フランス人エンジニアによって最初に議論された。1981年、それは我々のメニューでサブリミナルだった。

6。珈琲で、サッチャーの夫デニスと彼のゴシップ友達、日韓テレグラフ紙の編集者ビル・ディーズは、ケントのホップ畠を臭いフランスのトラックが通り抜ければ恐ろしいことだろうと気を吐いた。Aux Barricades!(バリケードだ)

7。むっつり聞いていたのが普段なら雄弁なクリストファー・ソームズ、貴族院の保守党指導者だった。1967−68年の在フランス大使として、彼はブリテンがヨーロッパ経済共同体、今は英国本土に非常に見事に否認されたEUに繋がる貿易圏に加入する手助けをしてきた。

8。サッチャーが英仏海峡トンネルへの党内反対派をすり減らすのに6年かかった。「過去あまりに屡々」トンネル条約が最終的に批准された1987年に彼女が語った、「開拓者精神、幻視と想像力の男たちが官僚制、狭量或いは道への単純な恐怖によって挫かれてきた」。

9。サッチャーは1975年、単一市場たるヨーロッパ経済共同体(EEC)加入をめぐるブリテン初の国民投票の熱烈な支持者になった。リチャードソン、イングランド銀行総裁もそうだった。我が晩餐友達は偉大なキャメロンの締め上げとして歴史に残るだろうものについて先見の明があった。国民投票を約束することで、自党内、タブロイド紙及びトーリーのテレグラフ紙の極右不平者からの圧力を躱す決定のことだ。

10。彼の国民投票はうまく行った。国の2/3がヨーロッパ経済共同体への英国加盟を支持した。

11。ブリテンの新内閣は今週権力を襲う時類似した愛憎相反を感じそうだ。ポピュリスト反乱が低成長、債務及び難民危機と格闘するヨーロッパで地盤を獲得してきた。ブリテンにとってきっと悪い離脱票はヨーロッパにとってもっと悪い。他のドミノが倒れるかもしれない。

12。ジョンソンは、しかしながら、多くのブリテン人に信じられていない、米国で想定される共和党の大統領候補者ドナルド・トランプを世界チャンピオンとして殆ど多くの間違った演説を伝搬した後にだ。ジョンソンは国を取り戻すについて同じトランプ的比喩を売り歩いた。トランプのメキシコ人の場所で、興奮しやすい元市長は有名になった、アドルフ・ヒトラーが直ぐにドーヴァーの白い断崖に到着するとして、EUを第三帝国に喩えた。(止め)
***
 池田信夫は離脱派にさ程の理屈はない、要すれば、移民問題だと言う。過去の植民地経営のつけ(サイクスピコ協定)で英仏はヨーロッパへの移民(難民)割り当てを拒否できない。「外国生まれの人口が380万人増加して830万人になった」(上記3)ブリテンへの不満だ。
posted by 三間堀 at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオ)The Real Story Behind Donald Trump's Wealth


 巨富と破産の繰り返し。
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ビデオ)Flight to Safety from Peak Prosperity


Flight to Safety from Peak Prosperity on Vimeo.



 各種資産の世界レベルでの規模が分かる。最大はデリバティブ。
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2016年06月26日

【泰】Brexit:民間部門の反応は区々 TPBS June 25, 2016


 さてBrexit、膝下タイ国の反応や如何に(表記)。
《骨子》
1。タイ民間部門がBrexit国民投票をめぐり区々な反応の声をあげた。多くがタイ経済には最小の衝撃かもしれないと言う一方、一部はタイ輸出が非常に影響されるだろうとの懸念を表明する。

2。タイ商工会議所大学経済ビジネス予測センター長、タナワット・ポンウィチャイ曰く、EU脱退が英国に厳格な規制からよりの多くの緩和を与えるだろうが、それが輸出に影響するだろう。

3。コモディティー価格上昇が見込まれ結果的に英国が景気後退に直面する可能性がある。

4。これが経済並びに世界の他の国々との貿易を妨害するかもしれないし、これで全球的な経済回復が遅れる。

5。タイ国にとって、と彼は言う、当初の衝撃は英国が大国からの輸入を減らし、タイ国を訪問する英国人が少なくなるかもしれないことだ。

6。全球的金市場に関して、彼曰く、タイ国での金価格は全球的金価格に連動して上昇した。

7。これは低リスク資産としての金投資により多くの投資家が殺到したからだ。

8。証券取引委員会(SEC)事務局長レーピー・スチャリクンはBrexitが持つ影響はほんの短期だろうと言った。

9。英国やその他地域での通貨変動はより早く見込まれると彼は推論した。

10。おまけにSET指標が、地域内の他の市場に比べれば、多くなく即ちほんの2−3%下落した。

11。彼曰く。タイ国とUK間の2カ国間貿易額は総貿易額の2%未満で¥、それ故タイ企業の基礎的土台は影響されないだろう。

12。商務省の貿易政策戦略事務所長ソムキアッ・ティラパンが解説した。下落するUK通貨がタイ産品をもっと高価にし、来る2、3ヶ月の間タイ輸出量に衝撃を与える可能性があるかもしれない。

13。しかしながら、彼は英国ポンドの下落がユーロ通貨の下落の引き金になり、或いは予測が難しくない可能性があると懸念の声をあげた。

14。別の銀行経営者曰く、脱退が英国の経済成長を0.7%縮め、1.9%から1.2%にするかもしれない。

15。またそれはEUの経済成長を0.2%縮め、1.4%から1.2%にするかもしれない。

16。だが泰英間貿易量がたった1.4%だったから泰輸出は最低限の衝撃しか感じないかもしれない。(止め)
***
 英国のみの影響度評価。EU全体ではどうなのかを知りたい。
posted by 三間堀 at 15:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転載)【仏】自由のための勝利:フランスのために国民投票を要求するル・ペン 


 英国のEU離脱決定に元気付くル・ペン、以下はツイッターの貼り付け。
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posted by 三間堀 at 13:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする